日本に帰国していました
初Oriental Starのtake away
昨日はなぜか昼寝をしてしまって散歩に行けなかったので、夕飯を買うのとあわせてFinchley RoadのところにあるOriental Starまでtake awayをしにwalking。
歩いて30分くらいですかね。うちからだと最初が登りなのでMasakoにはまだ若干きつかったみたいですが。
中華?のお店で、Masakoの会社の人の間では結構知られているみたいなんだけど我が家は初訪問。
ロンドンに来たときのゲストハウスからはすごく近かったのでいつでも行けた気がするんですが、その時はまだ勇気が無かったですね(苦笑
お店でも食べられるんですが、take awayしてきました。
お店はマックとかみたいなファストフードな店舗。
2人用のセットとヌードルとかを頼んで24£くらい。
お、思ったより高くないね〜、とか思ったりしてましたが、今こうやって改めて書いて見るとなんかこの量で、とか思ったりもしつつ。
なんか若干感覚が狂ってきてるのかもしれませんね。
アジア系以外の料理に飽きたときとかは悪くないのかもなぁ〜といった感じでした。
またリハビリのwalkingもかねてどこかに行ってこようと思います。
リハビリのクラスに参加♪
手術してからあっという間に1カ月が経ちました。
一週間ごとに歩く距離も増えて、胸の痛みの軽くなってきました。本当に支えてくださっている皆様のおかげです。
最近は体調のアップダウンと共に、いろいろと心配しているのか、心のアップダウンもあり、夫のまーしーに励ましてもらいながら日々を過ごしています。まーしーはなかなかの励まし屋さんです(笑)
実は今日も、朝から体調が良くなく、何もやる気が起きない自分に落ち込み、さらに散歩に出かけようとしたところ、ロンドンらしいお天気で雨が降り始め・・・。と悪循環だったのですが、今日は夕方から初めてのリハビリ実践日でした!!
今日のリハビリ実践日を始める前に、先週GPと同じところでオリエンテーションを受けました。血液検査や身体検査などをしてくださったナースのマリア。運動をフォローしてくれるイアン。食事面をフォローしてくれるリアン。この3人はチームになっていているようです。
マリアは50代前半くらいでしょうか。ベテランナースで心臓ことならなんでも知っていそうです。いつもニコニコ、ジョークもいいながら丁寧に話してくれます。
イアンは40代前半くらいでしょうか。ジムにいるインストラクターのような存在です。とてもやさしく、are you alright?と声をかけてくれます。
リアンは同じ年か少し上でしょうか。心臓では特に脂質を含むものに注意が必要なのですが、(血をサラサラにして詰まらせないように)脂質を減らしながら、栄養をしっかりととることを教えてくれます。
こんなテキストももらいました↓
さて、今日は初めての日。リハビリはパディントン駅近くのSt Mary’s Hospitalで行われました。
(10年前、姉とロンドンに旅行に来た際に泊ったのがパディントン駅近く。まさか10年後、病院で心臓のリハビリを受けているなんて・・)
最初の1時間半ほどは毎回テーマに沿った講義が行われます。今日はリアンによる「食事療法」。こんな表や資料が配られました↓
実際には、参加者15人くらいで、これと同じものが書かれた大きな紙を囲んで、食べ物(模型のようなもの)がどれに当てはまるか置いていくということから始まりました。
今は朝食をしっかりととっていますが、仕事が復帰してからもバランス良く朝食をとらなくてはいけないなとまーしーと話ていました。
食事について考える、とってもいい時間となりました!!
(肉は女性70g、男性90g!!)
後半の1時間はもちろんエクササイズ!!
ウォーミングから始まり、10種類ほどある運動器具を2分ごとに回るというエクササイズでした。
スクワットをしたり、ダンベルを持ち上げたり、壁に向かって腕立てをしたり、踏み台昇降運動をしたり・・・。マリア、イアン、リアンがじっくりと顔色を見て、時に心拍数を測ったりしてくれます。
このエクササイズ、もちろんパートナーのまーしーさんも参加♪
参加されていた方もパートナーが来ている人もいました。少ししんどい時のありましたが、こうやって運動すればいいのかとか、このぐらいは動けるなとか、とても励みになりました。
なにより!!参加している人はみんな60代以上のおじさま、おばさま。ふと他人の動きをみると、60、70くらいのおじさまがとっても楽しそうに自転車をフル回転させている!!また、ドタドタ音がすると思ったら、またものすごいスピードで踏み台昇降をしている!!そんな姿にとても励まされました。
思わず微笑んだら、マリアが「あなたもできるようになるわ!」と・・・。ホントかな・・。
このリハビリは、食事、運動面がテーマでしたが、何よりも「元気」をもらえる時間だったと思いました。療養は自宅とお散歩だけで、孤独なときもあります。何をしていいのかわかない時もあります。今日は特に元気がなかった私にとって、同じ心臓病の患者さんと一緒に運動をすることはとても楽しく、また心のリハビリにもなりました。
来週の水曜日にもまた参加するので、楽しみです!
それまで、自宅でも同じような動きをしてみようと思います。
Ashridge Estateに行ってきました
先週末の日曜日、Ashridge Estateという公園というか野原というかなんというか、そんなところに行ってきました。
National Trust | Ashridge Estate
http://www.nationaltrust.org.uk/main/w-ashridge
場所はこの辺です。ロンドンから車で1時間という感じです。
レンタルした車いすも車に積んで出かけてきました。
この日もひどい霧で途中どうなる事やら?と思いましたが、着いた頃にはこんな感じで快晴でした。
霧のせいかだいぶ濡れてました。
Masakoもこの日は調子が良かったみたいで、この辺をぐるっと一回り歩けました。
(草むらはさすがに車いすを押せないですしね・・・)
写真の奥に見えるのはカフェなのですが、結構賑わってました。
広い公園内には風車(水車だったかな?)もあったりするようです。
自転車で回ってる人もいました。
こういうところでwalkingしたりのんびりするのが休日の過ごし方なのでしょうね。
義母さんがつくってくれたカツ丼弁当をもって3人でランチを食べて帰ってきました。
もっと歩けるようになったらまた来たいですね。
GPの登録
10月末に急性心筋梗塞になり、バタバタと3週間が経ちました。
ロンドンに来てから、病院と言えば日系の病院にインフルエンザ予防接種と健康診断に行っただけで、お世話になることはありませんでした。
ちなみに5月の健康診断もまったく異常なし!
通常、ロンドンで駐在員が医者にかかる場合、GP(ホームドクター)かプライベート医療のどちらかで、日系の病院もプライベート医療になります。GPは国のNHS制度のもと運営されているので、受診料は無料なのです。(すばらしい!)
日系病院があるし、健康にも自信があるし!となかなかGPの登録を怠っていた私たち・・。実は、10月末に落ち着いたらGP登録に行こうと予定していた矢先のことでした。なので、英国に来たらまずはGPの登録をすることをお勧めします!
NHSの病院では対応が悪いなんて噂をよく聞いていたので、正直不安だったのですが、実際入院してみて、またGPに行ってみて、とても親切に対応してくださって助かっています。
入院中、すぐに近所のGP(GPを検索できるサイトがあります。GPの評判も見れます)に行けるよう、電話をかけてみました。最初に電話したところは、夫に月曜日の朝一番で行ってもらったのですが、10時に電話でアポを入れろと言われてしまい、少し遅れて電話したところ、来週の月曜日の10時にアポを入れなさいと言われました。
なぬ!?てっことは来週の月曜日まで待てと?とても不親切な対応だったので、そこのGPはやめました。
次にあたったのが、St Johns Wood Medical Practiceでした。ここに電話したところ、「いつでも来て言い、必要な書類は・・」とすぐに対応してくれました。なので、退院後すぐに登録フォーム、パスポート、電気・ガスなどの請求書、銀行のステートメントを持って行きました。登録はすぐに終わり、登録完了までに48時間かかると言われました。なので、2日後に電話でアポイントメントの電話をしました。
アポイントメントはすぐにとれ、その日の夕方に行くことに。
先生は女性の先生で、とてもにこやかで親切な先生でした。残念ながら、私が入院していた病院でもらってきた書類(書類といってもたった2枚の紙)が不足していたため、来週のアポまでに先生が取り寄せてくれることになりました。その間、血液検査も行い、インフレンザ予防接種もさっさと打ってくれました。
(今日、2回目のアポの際も「インフレンザ予防接種しようか?」と聞かれましたが・・(汗))
本日2回目のアポでした。血液検査の結果も伝えてくれました。また入院していた病院からの詳細も来ていたようで、ひと安心。
GPを終えて家に帰ると、GPの秘書から電話が入り、入院していた病院のアポイントメントが入ったことを連絡してきてくれました。
入院していた病院、Hammersmith Hospitalでの主治医は、ニホヤノポロス先生。ギリシャ人です。入院中、この難しい名前を口にする看護師はほとんどいなくて、先生の名前は?と聞いても、後で書類をみればわかるわと言われ、誰も正確な発音がわからない様子(笑)
ニホヤノポロス先生の秘書とも、今日電話で話しました。秘書が送ってきたアポイントメントの書類には略して「ニホヤン」と書いてありました(笑)。
ニホヤンとの次回のアポは12月13日。
この日まで、リハビリに通ったりして頑張ろうと思います。リハビリの話はまた今度。こちらも書類が送られてきて、読むのに一苦労・・。
Cotswolds(コッツウォルズ)に行ってきました
先週、日本から友人が来ていたのでCotswoldsを案内してきました。
Masakoの調子が良ければ連れて行きたかったですが、連れて行くにはまだまだ時期尚早というかんじでしたので、義母さんにお世話をお願いして、友人を案内してきました。
天気は残念ながら曇り。
走り始めたら霧が出ているな〜と思っていたのですが、Motorwayを走っている時の霧が想像以上にすごくて、だいぶゆっくり運転。
先日、M5で大きい事故もあったばかりで気をつけてたんでしょうね。
とはいえ1時間半くらいで到着。
友人の希望でBourton-on-the-Waterというエリアにまずは行きました。
ホテルもこんな感じの色ですね。
この色の建物を楽しみに皆さん来ているようで。
10時少し前についたので、着いた頃は静かでしたが、帰る頃には観光バスも来たりとだいぶ人が増えていました。
日本人向けのツアーもあるのは知っていますが、来ていたのは海外の人たちなのでしょうか?
日本人からするとこういう建物はキレイに感じますし、海外の人からはどういうイメージなのかが気になりますね。
続いてBiburyというエリアへ。
Bourton-on-the-Waterより街はすごく小さいです。
PostOfficeがある並びです。
ホテルとカフェが一件ずつくらいしかないかんじの街でした。
見るところは少ない?のかもしれませんが、街としてはこちらの方が個人的にはすきでした。
落ち着くのもあるかもしれません。
コッツウォルズの街並みは似たような感じかもしれませんが、季節や場所も違えば見える物も感じる物もだいぶ違いそうな気がしました。
Masakoの体調が良くなったときにはこの辺のFootpathを歩き回りたいですね。
Hampstead Heathに行ってきました
以前、こちらの「晩秋のハムステッド – ロンドン テムズ川便り」をみてHampstead Heathには行きたいなぁと思っていました。
Masakoの調子が少し良かったので、リハビリもかねてHampstead Heathに行ってきました。
今はまず歩くしかないですからね。
北の方のゲートから入ってみたところです。
芝生が朝露?で濡れていましたが緑がきれいですね。
ベンチに座って見渡してみました。
向こうには池があるようです。
この建物はKenwood Houseという建物らしいです。
入り口から入ってここまでゆっくり歩くだけのリハビリでしたが、出来る事からコツコツですね。
ここはかなり広いようなので、今回行ったところと他の所では見える景色もまた全然違うような気がします。
家からも車ですぐですし、体調がもっと良くなったらまた行きたいですね。
Masako退院しました
こちらに書くのが遅くなってしまいましたが、金曜日にMasakoは無事退院出来ました。
ご心配おかけしました。
金曜日は退院出来るかどうか微妙なラインでしたが結局夜に退院してきました。
Masakoにとっては10日ぶりの外。
退院のお祝いはお寿司をTake awayしてきました。
タクシーを降りてから家までがやはり遠く感じられたり、
土曜日は特に何をしたわけでもないですが、疲れやすかったりとまだまだ先は長そうです。
日曜日は調子が良かったのか、買い出しにもついてくるというので、車で一緒に。
店内が広かったのでとりあえず歩き回るのは避けて椅子で待たせておきましたが、だいぶ進歩した気がします。
焦っても仕方無いですが、こんな調子で少しずつ治していきたいと思います。
週明けにはまず別の病院に登録に行く予定です。
そこでこれからのリハビリの話とかも出るのではないかな?と。
あとは別の病院でも見てもらおうかとも考えています。
義母も日本から来てくれて大変ありがたいです。
Masakoにとっても料理の不安がかなり解消されたはずです(笑
義母が持ってきてくれたこの本を読んでみましたが、ほんとここで書かれてあるような感じでしたね。
リスク的な物が思いつかないだけに少し違いはありますが、リハビリが必要なのは変わらないので、少しずつ確実に治していきたいと思います。
Masakoが手術&入院して一週間がたちました
タイトルの通りなのですが、先週Masakoが体調をくずしてしまいまして、手術&入院となってしまいました。
もうそこからはずっとバタバタしてました。
ちょうど一週間前の火曜日の夕方に体調が悪いとメールがきたのですが、その直後に上司から相当悪そうなので、救急車を呼びますと連絡が。
その日はオフィスではなくホテルで仕事があったらしく、夜までだったので自分は家で酒でも飲んでようかな〜、とのんびりしていました。
胸の痛みを訴えていたようで、タクシーでホテルに着いたときは既に救急車の中でした。
ちょうど風邪が治りかけで咳ばかりしていたのでその辺が原因じゃないか?という話をしたりしました。
「したりした」といっても自分の英語力では全然その辺を伝えきれない、聞き取れないので上司が色々とやりとりしてくれました。
救急隊の方が一応心臓の方でいいドクターがいるところに連れて行こう、と決めたようでそこの病院にいました。
こちらの医療制度は基本無料らしく、救急車の中でこちらがちゃんと登録していないことを怒られたりも。
病院はキレイなんですが結構時間がかかる。。。
救急だからしかたないのですが、Masakoはひたすら痛みを訴える。
上司が色々言ってくれる。。。自分は用無しでした(苦笑
ドクターというか研修医というか、注射が下手なのか血まみれになって散々だったり、その血をみて自分が気持ち悪くなってしまったり。。。
痛み止めなどを打ってもらっても結局痛みも引かず、とりあえずMasakoは入院になりました。
病院からの帰りは知らない病院で日も変わってしまっていて、よく分からないところを歩いて駅までとか久々にびびったりしました(笑
翌日は朝からまた病院へ。
上司の奥様が来てくれて一緒に話聞いたりしてくれました。
とりあえず医学用語は難しい・・・
基本的なことも全然伝えられず、聞き取れず・・・・
中の方の人たちもなんだかぐだぐだで昨晩の話が全然伝わっていない(笑
朝になっても痛みは全然引いていないみたいで、話すのも呼吸するのもきついようでした。
この日もMasakoは注射のミスを何回もくらったりと少々散々な思いをしつつ、朝は色々と検査。
(イギリスのお医者さんは不器用?)
CTスキャンをする前になんかエコーをとったらしく、もしかしたら心臓の方に何か問題があるかもしれない?と言うことになったようで、先にその検査をする事になりました。
結果としてはこの検査で血栓、血管の内部が損傷している様な感じになってたらしく、その血栓を砕いて血の流れをスムーズにするなどの手術をしました。
いくつか可能性としてありそうなものとしてあがっていた中の一番可能性が低そうなものだったようです。
外でまっていて30分もたたないくらいで上記の検査の結果がでてDrが伝えてくれたのですが、そこから手術が終わるまでの1時間くらい?かなり長く感じました。
色々な年次?のDrがチームを組んで対応しているらしく、名前を覚えるのも大変でしたが、手術が終わって色々教えてくれたり、質問にも答えてくれました。
心臓の筋肉を動かすためにある血管の一部がそんな感じだったらしく、そこにチューブ的なものを入れたとのこと。
この年齢では非常にレアなケースだそうです。
後輩に聞いてみた感じでもリスクが思いつかない、とのことでしたし。
検査のリスクは検査前に色々きいたのですが、この手術のリスクとかが分からなかったので本当に不安でしたね。
無事終わって出てきてくれて本当に良かったです。
手術のせいか怪我のせいかわかりませんが、heart attackがあったとかで、酸素マスクは必須だし、心臓が弱くなって鼓動は早いとかなんか信じられない感じでした。
手術は無事に終わって、手術当日は何も出来ない状態でしたし、本当に良くなるのか不安しかありませんでしたが、日をおうごとによくなってきています。
ただ原因は未だ分からずです。
酸素マスクも数日でとれたし、血圧も徐々に上がってきているようです。
熱が出たり、出血があったりまだ退院が出来るほどではないのですが、今週中には退院できるんじゃないかな〜、と思っています。
退院後はしばらく自宅で安静にしつつ、日常生活が出来る様にゆっくり回復させていくつもりです。
英語で病気の話をするのはかなり難しくて、自分はほんと役にたってないですし、Masakoが自分できいたりと結局迷惑かけてばかりですが、とりあえず毎朝病院に行って夜帰ってくる、というサラリーマンみたいな生活をこの一週間しています。
病院食はFish&Chipsとかパイとかローストビーフとか、パブで出てくるようなのをメニューから食事を選ぶスタイルで、食事には全然気をつけないみたいです(笑
日本食的な物が食べたい、ということなのでおかゆをつくったり温野菜をつくったりして持って行く日々です。
連日、会社の同僚のかたや家族の方がお見舞いにきてくれたりと本当に心強くてありがたいです。
感謝してもしきれないくらいです。
退院してちゃんとなおった頃には快気祝いをして皆さんにお礼したいな〜と思っています。
手術をした足の付け根の包帯?もとれたのですが、そこにも管が入っているようでまだ痛いみたいです。
検査がなければ日中はこれと言ってする事があるわけではないので、調子がいいときは病院内を少しずつ散歩して動く様にしています。
今月いっぱいはロンドンでのんびり療養しつつ、来月は日本に検査帰国しようかな〜、とかも考えたりしています。
まずは早いとこ退院できるといいなぁ、と思っています。
今は次の検査待ちで入院している感じです。
初の入院が海外とかなんかびっくりすぎますね。。
Masakoは年明けくらいから仕事に復帰出来ると早いほうかな、といった感じですかね。
まぁ、焦らずしっかり治したいところです。
自分もこの一週間と多分今週いっぱいは仕事関係の方に色々ご迷惑をおかけしたので、退院後は仕事と世話と家事とかんばらないとな〜、と思っています。
しばらく国内、海外旅行はおやすみですね。
初Squashをしてきました
日曜日はElliottに誘われて初めてSquashをしてきました。
(スカッシュというよりはスコッシュに発音が近い感じ)
ElliottファミリーとAndyさん夫妻と一緒にやりました。
3面というか、後ろも入れたら4面ですが、壁を使ってやるスポーツですね。
テニスとバトミントンに近い感じでした。
普通に打つだけならテニスと同じなのでそんなに難しくないイメージです。
ボールもゴムボールみたいなのでよく飛びますし。
ただ、色々飛び回るので、どこに自分をポジショニングするかとか、どこにどのくらいの強さで打つか?とかがまぁ、難しい。。。
前後左右、ひたすら動き回ってるので疲れ具合も半端無かったです。
ずっと運動不足と言っていたmasakoも十分すぎる位運動できたみたいです。
すごく楽しかったのでこれはまたやりたいところです。
Andyさん夫妻からはお古のラケットセットをもらってしまったので、ボールをゲットすれば二人でもやりに行けますね。
ありがとうございます!!
どこにコートがあるのかな〜。。。
そのあとはみんなでドイツ料理(居酒屋?)に。
Bavarian Beerhouse London
http://www.bavarian-beerhouse.co.uk/
これが5人用のソーセージplatter。
ソーセージの下にはマッシュポテトとキャベツのピクルスが大量に。
これだけで大人6人、かなり満腹になりました。
ビールもゴクゴク。
Squash + ソーセージの組み合わせが最高でした(笑
またやりましょう!!























